トレジャーフェスタin有明16フォトレポート -その1-

2016年12月18日、東京ビッグサイトで開催された
トレジャーフェスタin有明16のディーラーブースにて
展示されていたガレージキットを撮影させていただきましたので、
その作品を順次、紹介していきたいと思います。

こちらのサイトに掲載された写真は、
ディーラー関係者様であれば、ダウンロードして自由に
ご利用いただいて構いません。

こちらの記事に掲載させていただいたディーラー様は以下の通りです。

かぐや姫さん Kuni20XXさん
KyotoFigureさん たけみつ堂さん
うさPハウスさん APFSDS+Ab=flugさん

※ディーラー名や作品名に誤りがありましたら、
 コメントやツイッターでご指摘いただけると助かります。


ディーラー名:かぐや姫さん

いつも可愛らしい雰囲気のフィギュアを作られているかぐや姫さん。
今回もトレフェス用に「リゼ(バニーVer)」「マヤ(バニーVer)」「浜風(水着Ver)」と
3つも新作が展示されていました。
こないだのワンフェスの時もそうでしたが、常にカメラマンが絶えない卓で、
私が撮影する時もなかなかの混み具合でした。

ブース自体は壁側を向いている配置でしたので会場中心部の照明を背に受ける形となり、
フィギュアの正面に影が出やすくなっていて、
外部ストロボ等を利用していない自分では残念ながら顔が暗めになってしまいました。
(LEDによる照明もセットされていたのですが・・・)
そんな中、リゼ(バニーVer)を頑張って可愛く撮れたかな~と思いましたので、
最初に掲載させていただきました。

リゼ(バニーVer) [ご注文はうさぎですか?]
ツイッターで今回の新作の1つという事で、実物を拝見出来るのを楽しみにしていたキットの1つ。
可愛いだけでは無く頭身のバランスなどがキレイですね。
リゼ(バニーVer)

リゼ(バニーVer)

リゼ(バニーVer)

マヤ(バニーVer) [ご注文はうさぎですか?]
マヤもリゼと同じくバニー姿です。
リゼと同じ衣装という事でしょうか?
元気いっぱいな感じのポーズがいいですね。
こうして見ると、かぐや姫さんの展示品の面相はかなり綺麗ですね~。
マヤ(バニーVer)

マヤ(バニーVer)

マヤ(バニーVer)

マヤ(バニーVer)

浜風(水着Ver) [艦隊これくしょん-艦これ-]
いや~、すごいですね。。。
駆逐艦とは思えない迫力です。
こういっては何ですが、かぐや姫さんの胸の造形、
自分は好きです。イイですね。
浜風(水着Ver)

バナナボートを太ももで挟んでいる所に皺があるのもいいですね。
これは後ろ姿も撮影して見たかった・・・。
浜風(水着Ver)

浜風(水着Ver)

リゼ(水着Ver) [ご注文はうさぎですか?]
こちらは夏のワンフェスでも販売されていたキットだったと思います。
確か片付けられている時に撮影をお願いしたような・・・。
今回はきちんと展示中に撮影させていただきました。
リゼ(水着Ver)

逸見エリカ [ガールズ&パンツァー]
凛々しい表情のエリカ。
試合中のイメージでしょうか?
逸見エリカ かぐや姫

逸見エリカ かぐや姫

美雷(ミライ) [オリジナル]
角が頭にありますので鬼の女の子なのでしょうか?
表情とかとても可愛らしいですね。
足に引っかかってるのは、今となっては珍しいブルマでしょうか?
ジャージの間から見えている胸はしっかりと谷間までありますね。
美雷(ミライ) かぐや姫
あと、写真を見返して思ったのですが、
どうしてあと一歩左に寄って撮影しなかったのかと。
やっぱり撮影した写真をどこかのタイミングで
(早めに)チェックする癖はつけたいですね。
ただ、この時は左に人がいて動けなかったと思います・・・。
左の人、どんな写真が撮れましたか?
美雷(ミライ) かぐや姫

文芸少女「詠」 [オリジナル]
同じくオリジナルキャラクターのフィギュアです。
こういったオリジナルキャラはイラストから起こしていくのでしょうか?
三つ編みを片方におろす髪型はなかなか造るのは大変そうですね。
詠(ヨミ) かぐや姫
こうしたイベントでは版権キャラだけでは無く、
オリジナルのフィギュアを見かける事がよくあります。
オリジナルキットはその人の純粋な作品(版権キャラが純粋じゃないとかいう訳では無いです)かと思いますので、
出来るだけ写真に残していきたいと思いますね。

ディーラー名:Kuni20XXさん
このブログでも紹介した事のある「つつじのみつ 鹿島」を製作いただいたKuniさんの卓。
卓の中には、我らが猫鯖さんのマスターもお手伝いで参加されていました。
最初にご挨拶&GWC大阪で買えなかったろり・ロゥリィを購入する為に
入場して一番最初にお伺いしたブースになります。

駆逐艦 Z3 [艦隊これくしょん-艦これ-]
ツイッターで完成までの情報を拝見していたのですが、
前日に完成した展示品の腰のリボンが付いていなかったらしく、
販売する予定だった商品の1つから泣く泣くリボンを取り出されたそうです。
髪の毛の塗装とか、やっぱり綺麗ですね。
デジタル造形で原型は造られたそうです。
Kuni20XX Z3 マックス

Kuni20XX Z3 マックス

ボスマーク・ストラップ [艦隊これくしょん-艦これ-]
艦これのイベントでは、たどり着けなくてトラウマになるやつですね・・・。
改造してマグネットとかにしても面白そうですね。
Kuni20XX ボスストラップ

ろり・ロゥリィ [GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり]
ちっちゃ可愛くデフォルメされたロゥリィです。
小さいですが、スカートのフリフリや手に持っているハルバードの柄の部分など
しっかりと造形されています。
たしか初めて販売されたGWC大阪の時はすぐに完売して、
買う事が出来なかったのですが
今回はしっかりと購入させていただきました。
Kuni20XX ろり・ロゥリィ

ディーラー名:KyotoFigureさん
先日、ブログでも紹介させていただきましたが、
第1回京都ねんど会の時にカチューシャ 大洗女子Verを
撮影させていただいたKyotoFigureさんの卓です。
今回のトレフェスは、ガルパン関連の作品が多く、
激戦区なジャンルの予感がしていましたが、
そんな中ガルパンオンリーでの参戦でした。
(ただ、見てまわった限りでは大洗女子学園の制服Verは
 KyotoFigureさんだけじゃなかったかな?と思います)
KyotoFigureさんの卓も壁側を向いており、撮影環境としては
なかなか大変な環境でしたが、
無理をお願いしてノンナは向きを変えさせていただきました。

秋山優花里 [ガールズ&パンツァー]
まずは秋山殿から。
秋山優花里といえば、やっぱり砲弾でしょうか?
制服の皺など動きがあってイイですね。
低い位置から見た時にチラッとおへそが見えるのもいいですね。
秋山優花里 KyotoFigure

秋山優花里 KyotoFigure

秋山優花里 KyotoFigure

カチューシャ 大洗女子Ver [ガールズ&パンツァー劇場版]
京都ねんど会の記事でも紹介させていただいたカチューシャ。
360°Viewerにも掲載されています。
裾が余っている姿など可愛らしいですね。
八重歯もしっかり再現されています。
カチューシャ大洗女子Ver. KyotoFigure

カチューシャ大洗女子Ver. KyotoFigure

ノンナ 大洗女子Ver(展示のみ) [ガールズ&パンツァー劇場版]
こちらも京都ねんど会の時に表面処理をされていたノンナの原型ですね。
かなり完成に近づいてきているのでは無いでしょうか?
今回は展示のみで、次のワンダーフェスティバル2017冬にて発売予定との事です。
(秋山優花里とカチューシャも再販予定だそうです。)
ノンナ大洗女子Ver. KyotoFigure

ノンナ大洗女子Ver. KyotoFigure

ノンナ大洗女子Ver. KyotoFigure

ノンナ大洗女子Ver. KyotoFigure

ノンナ大洗女子Ver. KyotoFigure
せっかくなので回転させていただいて、
後ろ姿も撮影させていただきました。
ディーラーさんによってはお願いすれば、
色々な角度から見せていただける事があるので、
こういったイベントで直接お話できるのはありがたいですね。
ノンナ大洗女子Ver. KyotoFigure
こうして見ると、背中や肘の皺がしっかりと表現されている事が分かりますね。
ノンナ大洗女子Ver. KyotoFigure
カチューシャとノンナのセット。
一緒に並べるとさらに雰囲気が良くなりますね。
既にカチューシャを持っている方は、是非、次のワンフェスでノンナを手に入れてください。
ワンフェスで2体同時購入もおススメです。
カチューシャとノンナ KyotoFigure

ディーラー名:たけみつ堂さん
猫鯖さんで色々と作品を撮影させていただいたり、
ガレージキット即売会の歴史やガレキあるあるなど、
色々教えていただいているたけみつさんの卓。
同じ日に東京ビッグサイト内で開催されたホビーラウンド16にも出展されていました。
トレフェスのほうには、以前、GWCでも拝見させていただいたオリジナルフィギュアの
夏美さん バニーとあんこうストラップが販売&展示されていました。

夏美さん [オリジナルバニー]
GWC大阪でも拝見させていただいたキット。
このカラーリングを見ていると、以前、たけみつさんが販売された
タカオバニーを思い出しますね。
たけみつ堂バニーさん夏美

たけみつ堂バニーさん夏美

ディーラー名:うさPハウスさん
いつもツイッターで絡んでいただいているうさPハウスさんのブース。
前回のガレキイベントのワンフェス2016夏では、
展示物は見学させていただいていたのですが、
カメラマンの方が多く、またキットを購入されたり、
お話されたりするお客さんが絶え間なく訪れていた為、
直接、ご挨拶する事は叶わなかったのですが、
今回、やっと直接ご挨拶する事が出来ました。
うさPハウスさんのキットは、カラーレジン版のキットがありますので、
そこまで塗装しなくてもキットを組む事が出来ます。
展示でも簡単仕上げや素組み?の完成品を展示されており、
塗装しなくても、ここまでのものが作れるという参考事例として、
ガレージキット初心者には心強いのでは無いのでしょうか?

私も来年、簡単仕上げの記事を書こうと思って、
新作の島田愛里寿バニーを購入させていただきました。
頑張って作ります・・・。
(どんどん押入れにガレキが積まれていってますが)

それでは、うさPハウスさんのブースで展示されていた
キットの写真を見ていきましょう。

島田愛里寿 バニーガール(カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー劇場版]
今回の新作、ガールズ&パンツァー劇場版から島田愛里寿です。
いきなりバニーガール化しています。
向かって左が簡単フィニッシュ仕上げ、右側が素のパーツを組み上げただけの作例です。
ガレージキットに興味はあるけど、難しそうで手が出せないといった方に対して、
ガレキがどんなものか分かり易い展示かと思いましたので、
かなり撮影させていただきました。
ほぼ素組みと簡単フィニッシュを見比べていただけたらと思います。
島田愛里寿 バニーガール
簡単フィニッシュ仕上げとは、
塗装は行わずに成型色を活かして、
バニースーツはツヤ有コート、他はツヤ無しコートされており、
顔には100均のパステルで頬にチークを入れて組み立てたものとなります。
(勿論、パーティングラインやバリ取りの処理はされています)
島田愛里寿 バニーガール
瞳はキットに付属しているデカールになります。
失敗してもいいように複数枚付属していました。
島田愛里寿 バニーガール

こちらが素組です。
一応、脚のネットは張り付けられていますが、
そのほかはキットに入っていたままのものです。
キットには、耳がうさ耳からボコの耳。
手はあんこう踊りからがおー状態に差し替え出来るパーツが付属しています。
こうして見るとボコの塗装が一番難易度が高そうなくらいですね。
島田愛里寿 バニーガール 素組み

武部沙織 水着(カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
さおりんも簡単フィニッシュ仕上げと簡単成型色仕上げを並べて展示されていました。
武部沙織 水着 素組
↑肌は成型色そのまま塗装一切無しの仕上げ。
※水着にはツヤ有クリアーを吹いているようです。
 あと、瞳は付属のデカールを使用との事。
↓肌に艶消しクリアーを吹いて、パステルで陰影をつけた簡単フィニッシュ仕上げ。
武部沙織 水着
こちらは簡単フィニッシュ。
武部沙織 水着
こちらは成型色仕上げ。
武部沙織 水着 素組
こうして見ると、本当にエアブラシとか無くても、
しっかりとしたフィギュアは作れそうですね。
勿論、パステルの代わりにファレホなどの水性塗料でも
陰影をつける事が出来ると思います。
武部沙織 水着 素組
こうして見ると、さおりんも凄いボディですね。
武部沙織 水着

西住みほ 水着(カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
さおりんとお揃いの水着バージョン。
勿論、秋山殿も水着バージョンがありました。
3人揃うとなかなか迫力がありますね。
西住みほと秋山殿の水着
瞳はデカールでしょうか。
頬のチークとか赤い線とかイイですね。
少し照れている感じでしょうか?
西住みほ水着

西住みほ水着

西住みほ水着
ポーズの決まっていて、写真の撮りがいがありますね。
カッコイイです。
西住みほ水着

秋山殿 水着(カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
みほちゃんと一緒に撮影していたので、
秋山殿だけの写真がこれしか無いのですが、たぶん、ノリノリですよね。
楽しそうな表情をしています。
ちなみに商品名は、秋山殿。です。
秋山殿水着

アンチョビ姉さん 水着(3色カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
アンチョビ姉さんの水着バージョン。
なぜかいきなりアンチョビも水着です。
これはどんどん他のキャラも水着化を進めて
いっていただきたいですね。
アンチョビ姉さん 水着

アンチョビ姉さん 水着

脚がブーツから編み紐サンダルにパーツ差し替えで
変更する事が出来るようです。
こちらはこちらで良さそうですね。
編み紐部分は塗り分けが必要そうです。
実際に塗装する場合は丁寧にマスキングすれば大丈夫かと思います。
アンチョビ姉さん 水着 編み紐

アンチョビ姉さん 水着 編み紐

アンチョビ姉さんはさらに超手抜き仕上げの作例が展示されていました。
それが以下の写真になります。
瞳デカールは使用されています。
アンチョビ姉さん 水着 超手抜き作例
こうして見るとカラーレジンは偉大ですね。
アンチョビ姉さん 水着 超手抜き作例
あと、巻き髪の造形が凄いです。
アンチョビ姉さん 水着 超手抜き作例

西住みほ バニーガール(カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
バニー姿であんこう踊りを踊るみほちゃん。
やっぱり恥ずかしそうですね。
あと、網タイツの張り方ですが、うさPハウスさんが
ネオジム磁石を利用した方法を試されていて、
実際にブースにて公開されていました。
今後、うさPハウスさんのWEBサイトで詳細が公開されると思いますので
今回キット購入された方、または以前、うさPハウスさんのバニーキットを購入された方、
はたまた他のディーラーさんのバニーキットを購入された方も
是非、応用が利くと思いますので参考にしてみてください。
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秋山優花里 バニーガール(カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
同じく秋山優花里 バニーガールになります。
こちらのキットは、カラーバリエーションがあり、
バニースーツの白Ver、黒Verと別キットとなっています。
白いバニーのほうは少し恥ずかしそうな表情、
黒いバニーのほうはノリノリな笑顔の表情で展示されていました。
キットには両方の顔がついていると思います。
(うさPハウスさんのWEBサイトにパーツリストがありますね。)
あと、秋山優花里 バニーガールの展示も簡単フィニッシュ仕上げでした。
秋山優花里 バニーガール

秋山優花里 バニーガール

秋山優花里 バニーガール

秋山優花里 バニーガール

牧瀬紅莉栖 [Steins;Gate(シュタインズゲート)]
久々の再販でしょうか?
表情と少しはだけた胸元が何とも言えないですね。
実物が拝見できたのは良かったです。
牧瀬紅莉栖

牧瀬紅莉栖

普通のセーラーサターン(カラーレジンキット) [セーラームーン]
当日版権が「普通の」セーラーサターンで降りたそうです。
私はあまりセーラームーンを知らないのですが、
スカートのひらひらやブーツの紐などしっかりと造られていますね。
こちらもカラーレジンキットという事ですので
全塗装しなくてもある程度、綺麗に製作する事が出来るのではないかと思います。
普通のセーラーサターン

普通のセーラーサターン

西住みほ レースクイーンVer(3色カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
ドリフトレース「D1 GRANDPRIX」のPACIFIC RACING TEAM×ガールズ&パンツァーの
公式イラストに基づいたレースクイーン姿を立体化したキットになります。
写真は撮れていないのですが、1/24スケールのNAC ガールズ&パンツァーS14の両脇に
本物のレースクイーンさながらの立ち姿で展示されていました。
こちらのキットについては、昨年の神戸トレフェスでも販売されていたのですが、
こうして再販されると購入しやすくてファンとしては助かりますね。
西住みほ レースクイーン

西住みほ レースクイーン

秋山殿 レースクイーンVer(3色カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
こちらもPACIFIC RACING TEAMのレースクイーンの衣装を身に纏った秋山殿です。
腰に手を当てて構えるポーズは様になっていますね。
秋山優花里 レースクイーン

秋山優花里 レースクイーン

秋山優花里 レースクイーン
脚が長く見えるように撮影するといい感じですね。
秋山優花里 レースクイーン

西住みほ パンツァージャケット(カラーレジンキット) [ガールズ&パンツァー]
こちらの作品はペーパークラフトの4号戦車の上に
座っている形で展示されていました。
西住みほパンツァージャケット

西住みほパンツァージャケット
こちらのキットも超簡単仕上げの作例も一緒に展示されていました。
多少なりとも表面処理は必要ですが、
塗装無しでもここまでのものが出来上がりますという、
良い参考例かと思います。
西住みほパンツァージャケット

西住みほパンツァージャケット

お手軽にガレージキットを楽しめる工夫と
それを伝える展示をされているブースでしたので、
かなりの枚数を撮影させていただき、
また写真にて紹介させていただきました。

残念な事に次回のワンフェスに、うさPハウスさんは出展されないので、
早くてもゴールデンウィーク頃になりそうですね。
(次回のトレフェスが開催されればの話ですが・・・)
次回の新作も期待しています。

ディーラー名:APFSDS+Ab=flugさん
1/4 鹿島 [艦隊これくしょん-艦これ-]
白い水着の眩しい鹿島です。
1/4スケールという事でなかなかの大きさなのですが、
展示の仕方の関係か少し見上げるような感じとなりました。
少し首をかしげているあたり、鹿島っぽい感じがします。
1/4 鹿島 水着
すらっと伸びる脚やお腹周りの形がイイですね。
あと膝小僧あたりの形、塗装共に素晴らしいですね。
1/4 鹿島 水着

という事で、トレフェス1回目のレポートは以上になります。
お忙しいところ、撮影させていただいたディーラー様、
ありがとうございました。

このペースでいくと、いつになれば全部の写真を紹介できるか分かりませんが、
まだまだ写真はありますので、
順次、ブログにて更新していきたいと思いますので、よろしくお願い致します。


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