第1回おおさかホビーフェスに行ってきた。

2016年11月3日、大阪市内のマイドーム大阪にて開催された
関西最大の模型ホビーの祭典「第1回おおさかホビーフェス」に見学に行ってきましたので
軽くレポートしたいと思います。

おおさかホビーフェス

おもちゃの展示イベントといえば、
静岡ホビーショウや全日本模型ホビーショー等のイベントが思い浮かびますが、
ついに大阪でも、そのようなイベントが行われるという事で
模型愛好家の間では色々と噂になっていたようです。

関西でのこういった玩具関連のイベントは、30年ぶりという声も聞こえてきて、
期待も高まっていたのですが、なにぶん初めての開催&内容が事前に告知されてこないという事で
一体、どんなイベントになるのか、上手くいくのか不安の声も聞こえていました。

・・・が、いざ始まってみると、当日の朝、
開場直前にはかなりに待機列が出来ていて、
10分ほど開場時間が繰り上げられる程の人出という事でした。

私は、少し時間を調整してから遊びに行く予定でしたので
ツイッターで状況を確認して、11時はまだ混雑しているようでしたので、
12時ごろから入場しました。
その頃には、待機列やエスカレーターの制限は解除されて、
すっと入場する事が出来ました。
入り口のは入場者数をカウントしている方がいらっしゃいましたので、
今年の入場者数次第では、来年以降の開催も期待できるのではと思っています。
(来場者数はどのくらいだったのか分かりませんが、大分盛況だったのではないでしょうか?)
是非、是非とも来年の開催もお願いします~。

さて、それでは展示されていた商品の宣伝もかねて、
撮影した写真と共に紹介していきたいと思います。

まずはアオシマブース。
マクロス バルキリー少女プロジェクト
こちらは最近流行り?の美少女プラモの新しいシリーズでしょうか?
バトロイド・ガウォーク・ファイターの3形態を再現可能となるようです。
美少女とバルキリーの組み合わせ。
どんなシリーズ展開になるのか楽しみですね~。
バルキリー少女プロジェクト

バルキリー少女プロジェクト

バルキリー少女プロジェクト

1/24 プリペイントモデル
ミツビシ CZ4A ランサーエボリューション ファイナルエディション'15

この展示で初めて知ったのですが、
アオシマからプリペイントモデルという
組み立てるだけで簡単に車が作れるカーモデルシリーズです。
最初から色の塗り分けやトップコードのような艶表現がされていて、
展示品は組み立てただけのものだそうです。
(ナンバープレートの側面だけゲート跡を隠すリタッチはされているそうですが)
車のプラモを作りたい、けれど、塗装やツヤ出しの難易度が高そうで
自分には作れないと二の足を踏んでいた人は、是非、手に取ってみてください。
WEBで調べると、結構前からこのシリーズは販売されていたようで色んな車種がありました。
1/24 ミツビシ CZ4A ランサーエボリューション ファイナルエディション'15

1/24 ミツビシ CZ4A ランサーエボリューション ファイナルエディション'15

ランナーの状態。
ボディー部だけじゃなく、フロントバンパーの塗り分けや
ブレーキパッド、車内のコンソール部などの色分けもしっかり行われていますね。
1/24 ミツビシ CZ4A ランサーエボリューション ファイナルエディション'15

1/24 ミツビシ CZ4A ランサーエボリューション ファイナルエディション'15

1/24 ミツビシ CZ4A ランサーエボリューション ファイナルエディション'15

1/24 ミツビシ CZ4A ランサーエボリューション ファイナルエディション'15

クローズ×WORST 武装戦線 九能龍信&ナイトトレイン
PVCフィギュアとバイクプラモデルの組み合わせという商品。
九能龍信は塗装完成品となるそうですが、バイクは別途組立が必要となりますので
少し注意が必要ですね。
1/12スケールですので、他のアクションフィギュアと組み合わせて遊ぶ事も出来そうですね。
クローズ×WORST 武装戦線 九能龍信&ナイトトレイン

クローズ×WORST 武装戦線 九能龍信&ナイトトレイン

クローズ×WORST 武装戦線 九能龍信&ナイトトレイン

その他、スーパーカーのカーモデル達。
こちらは自分での塗装が必要ですね。
パガーニ ウアイラ
パガーニ ウアイラ

パガーニ ウアイラ

パガーニ ウアイラ

ランボルギーニ アヴェンタドール LP750-4 SV
ランボルギーニ アヴェンタドール LP750-4 SV

ランボルギーニ アヴェンタドール LP750-4 SV

ランボルギーニ ディアブロ GT
ランボルギーニ ディアブロ GT

霧の艦隊 超戦艦 ヤマト
霧の艦隊 超戦艦 ムサシ
蒼き鋼のアルペジオ アルス・ノヴァ 劇場版の大和と武蔵。
ランナーの写真を撮って無かったので、分かりにくいのですが、
艦底部のモールドなどがアニメに合わせてそれぞれ異なっています。
展示状態ではよく見えなかったのですが、
スクリュー部が通常の艦船模型とは全く違うと思いますので
大和や武蔵を改造しなくてもキットが手に入るのはアルペジオファンとしては嬉しいですね。
霧の艦隊 超戦艦 ヤマト ムサシ

霧の艦隊 超戦艦 ヤマト ムサシ

霧の艦隊 超戦艦 ヤマト

霧の艦隊 超戦艦 ムサシ

艦これ プラモデル 大鯨
大鯨のキットといえば、ピットロードから発売されているようですが、
レジンキットという事で、プラモデルとしてはこれが初めての商品となるのでしょうか?
まだ開発中という事で、いつ頃発売となるか分かりませんでしたが、
艦これの影響によって、今までキット化されていなかったような船がプラモデルとして
発売されるのは嬉しいですね。
大鯨

1/12 ホンダ CB400FOUR-1・2
1974年式の408cc版とは細かい所に差異があるようです。
差分については、POPに細かく説明がありました。
ホンダ CB400FOUR-1・2

ホンダ CB400FOUR-1・2

ホンダ CB400FOUR-1・2

次はコトブキヤブース。
コトブキヤブース
コトブキヤブースは常に人だかりが絶えない人気っぷりでした。
新作シリーズの展示も多く、皆さんの注目度も高かったのだと思います。
なかなか展示されている商品の写真を撮るのも一苦労でしたが、
その中から写真を撮る事の出来た商品を紹介したいと思います。

島田愛里寿
この会場で数少ない美少女フィギュアだったでしょうか?
(そういえば、隣にダヌアも展示されていましたね)
私服姿が再現されていて、とても可愛いですね。
髪の毛の躍動感やスカートの皺などの表現の素晴らしいと思います。
膝裏部分のタイツの皺も自然ですね~。
島田愛里寿
台座のボコやボコランド?の背景もボコに対する愛を感じてイイです。
島田愛里寿

島田愛里寿

FA:G イノセンティア
今、周りでも色々な方がはまっているフレームアームズ・ガール。
その素体?として人気を博したマテリアの可動部分を
さらにパワーアップさせた商品となります。
こちらの商品は1/12サイズのドール服との着せ替えも想定されていて、
首が長いパーツも付属しているとの事で、
素体としての需要も広がりそうですね。
個人的には、この耳パーツが気になりますね。
イノセンティア

イノセンティア

FA:G フレズヴェルク
可変FA「フレズヴェルク」のFAGがこちらの商品。
元となったFAの可変機構ほどの複雑な可変は無いそうですが、
3つの形態を楽しむ事が出来るそうです。
女の子本体がスク水っぽく見えてしまう。
フレズヴェルク

フレズヴェルク

メガミデバイス WISM・ソルジャー アサルト/スカウト
コトブキヤの新シリーズ「メガミデバイス」。
美少女×プラモデルの新しいシリーズのようですが、
あまりチェックしていなかったので、
急いで手元にあったホビージャパンを見返しました。
美少女素体に様々な武器を持たせて自分だけのカスタマイズ戦士が作れる
プラモデルという事でしょうか?
またモデラー心をくすぐりそうなシリーズが出てきたなぁと感じました。
絶対、市販パーツの組み合わせだけでは物足りなくなって、
色々な人がいじり始めるのが目に浮かびますね。
アサルト/スカウト

アサルト/スカウト

アサルト/スカウト

ヘキサギア
何とか人ごみの合間から撮影したのですが、
こちらも何やら新シリーズの商品のようでした。
ただヘキサギアが何なのか?というのは、まだ私自身が理解できていません。
これから色々情報が出てくるでしょうから、期待しながら待っています。
ヘキサギア

ヘキサギア

キューポッシュ FAガール 轟雷
キューポッシュの世界にもFAGが進出!?
ちっちゃくて可愛くデフォルメされていますが、M.S.Gシリーズとの接続も可能なようです。
これでまたキューポッシュの世界も幅が広がりそうですね。
POPのシルエットだけですが、第2弾も企画進行中のようです。
キューポッシュ轟雷

キューポッシュ轟雷

次はプラッツ
プラッツ
盆栽のプラモデルやガンパン関連の模型を出したりと色々と話題のメーカーですが
今回も新商品がいくつも展示されていました。

Su-27SM フランカーB
Su-27SM フランカーB

航空自衛隊 T-33 航空総隊司令部飛行隊創設40周年記念塗装機
特徴的な赤・黄・青のラインや40周年記念ロゴがデカールで付属するようです。
航空自衛隊T-33

World of Tanks ドイツ 中戦車 レオパルト1
ゲーム中のボーナスコードが付属するシリーズの第2弾。
聞いた話では、このレオパルド1に付属する30日間分のプレミアムアカウントが
金額的には一番お得なようです。
ドイツ中戦車レオパルト1

World of Tanks ドイツ 駆逐戦車 フェルディナント
こちらもゲーム中のボーナスコードが付属するシリーズの第2弾の戦車。
ドイツ駆逐戦車フェルディナント

続けて、ハセガワブース

たまごひこーき エースコンバットシリーズ
この会場で一番、おおっと心が揺さぶられたのがたまごひこーきシリーズの新商品、
「Su-33 フランカーD 黄色の13」と「F-22 ラプター メビウス1」。
今まで遊んだエースコンバットの中でも、
自分が一番お気に入りなのは「4」なのですが
その時の台詞や戦いが思い出されますね。
他のエースコンバットシリーズの機体も出て欲しいですね。
エースコンバット メビウス1

エースコンバット 黄色の13

ハセガワ たまごひこーき

RVF-25 スーパーメサイア マクロスF
マクロスフロンティアのルカ機をキット化。
スーパーパーツを装備した状態での再現のようです。
RVF-25 スーパーメサイア マクロスF

RVF-25 スーパーメサイア マクロスF

1/350 帝国海軍 航空母艦 隼鷹
1/350スケールのシリーズに隼鷹が登場です。
大きいゆえに精密かつ迫力のある模型となっております。
船体側面の装甲のつなぎ目までモールドで再現されているようです。
隼鷹
2枚目以降の写真は別途オプションパーツの
エッチングパーツを使用した作例になります。
金色に輝いている部分がエッチングパーツになります。
本来は塗装しますが、使用例が分かりやすいように未塗装で接着してあります。
エッチングパーツを使うと情報量が一気に増しますね。
隼鷹

隼鷹

隼鷹

隼鷹

隼鷹

隼鷹
艦載機のプロペラやアンテナもエッチングパーツがあるみたいですね。
隼鷹

隼鷹

隼鷹

Takomブース
1/35 キングタイガー(ヘンシェル)
内装まで再現されているプラモデル。
キット自体はNextGateさんで拝見させていただいた事があるのですが、
組立てある状態を見るのは初めてでした。
これは色々展示の仕方に工夫し甲斐のあるキットですね。
タコム キングタイガー

タコム キングタイガー

ヤマシタホビーブース
日本海軍特型駆逐艦Ⅱ型前期建造艦 綾波
綾波の特徴でもある煙突のお椀型吸排気筒が再現されています。
このキットで「敷浪」「朝霧」「天霧」「狭霧」が製作可能との事です。
綾波

綾波

綾波

waveブース
日本海軍駆逐艦 秋月 1942/1944
こちらのキットは竣工時の状態と機銃や電探が追加された改装後の状態を
選択して組み立てられるコンパチキットとの事です。
写真では、手前が改装後、奥が竣工時の状態でしょうか?
機銃などのエッチングパーツも付属しているみたいですね。
wave 秋月

wave 秋月

wave 秋月

wave 秋月

ピットロードブース
38(t)戦車 B/C型 エンディングVer
可愛いデフォルメ戦車&フィギュアセットでカメさんチームの登場です。
全国大会時と親善試合時の2種類があるのですが、
写真は親善試合時のキットになります。
(金メッキ仕様の限定版だそうです)
38(t)戦車エンディングVer

38(t)戦車エンディングVer

38(t)戦車エンディングVer

帝国陸軍歩兵[関東軍1939]
平均身長160cm強のスケールに合わせたフィギュアのようです。
帝国陸軍歩兵

帝国陸軍歩兵

天空の城ラピュタ タイガーモス
スタジオジブリの人気アニメ「天空の城ラピュタ」からタイガーモス号のプラモデル。
写真の作例は塗装されていますが、手すりや鉄骨、梯子の部分などは
モールド等で細かく再現されています。
また劇中で登場するキッチンやフラップター格納庫など船内まで細かく作りこまれています。
中が見える状態での展示も出来るのでしょうか?
タイガーモス

タイガーモス

1/20スケールのドーラも付属しているようです。
まだ監修中という事ですが、とても再現度が高そうですね。
タイガーモス ドーラ

タミヤブース
静岡ホビーショウでは本社ビルの開放まで行って、その歴史を勉強させていただきましたが
やっぱりプラモデルの世界では、トップメーカーとしてその存在感は大きいですね。
新作キットがいくつか展示されていたのですが、見学者も多く、展示物の前では
スタッフの方が現物キットを組み立てたものを手に色々と説明されていたりと、
なかなか賑やかな感じでしたので、少しだけ撮影させていただきました。

ホンダ NSX
大阪梅田などでイベント展示されていた実車を見たのは、ついこの間のような気がしますが、
もうキット化、発売しているのですね。
展示してある写真では分からないのですが、
エンジンやトランスミッションなど内部まで忠実に再現されているようです。
またフロントバンパーやリアバンパーなどは、塗装がしやすいように
ボディと黒い部分とアルミ部が分割されているそうです。
実車は買えそうにないので、
せめてプラモだけでもという目的での購入でも楽しそうですね。
ホンダ NSX

ホンダ NSX

ホンダ NSX

ホンダ NSX

グラマン F-14A トムキャット
この記事を書いている時点では、既に数日前には発売されているキット。
完全新規金型のキットという事で、精密度やパーツ分割などはとても良く出来ているようです。
付属しているパイロットのフィギュアの出来も凄く良さそうですね。
グラマン F-14A トムキャット

トミーテックブース
1/12サイズでリアルな武器のキットを展開しているリトルアーモリー。
これから販売される新商品が展示してありました。
ミニガンはサバイバルゲームをやっていた頃、誰もが憧れていた最強武器ですね。
あと、リトルアーモリーのイメージキャラクターの「朝戸未世」のfigmaが展示されていました。
こんな感じで武装させて遊ぶ事が出来るので、アクションフィギュアの可能性が広がりますね。
リトルアーモリー

リトルアーモリー

figma 朝戸未世

バンダイブース
タミヤと並んでブースエリアが大きかったバンダイ。
流石に人気でガンプラコーナーはケース内の展示品を見るのに
行列が出来るほどでした。
個人的にはサイコザクを見ようと気合を入れていたのですが、
ちょうど川口名人のトークショーの時間だったのかケースが空だったのが残念でした。

1/6 ストームトルーパー
1/6という事で思った以上に大きさがあり、迫力がありました。
関節部は新しく設計されているのか膝立ちのようなポーズも自然に取る事が出来るようです。
ストームトルーパー

ストームトルーパー

ストームトルーパー

ストームトルーパー

スターウォーズコーナー
あと、今後発売される予定のスターウォーズシリーズの商品も
並べて展示されておりました。
バンダイ スターウォーズ

バンダイ スターウォーズ

ラブライブ サンシャイン ラッピング電車
ラブライブ ラッピング電車

ラブライブ ラッピング電車

ラブライブ サンシャイン ぷちゅあらいず
ねんどろいどやキューポッシュとも異なるデフォルメシリーズ。
こちらもプラモデルとなるようですね。
1つのキットで各学年ごとの3人分の顔が入っているようです。
ボディが1つで顔が複数って新鮮な気が・・・。
全部揃える人は結局9体買うと思うので、顔パーツが余りそうですね。
展示品は試作品のようで瞳の部分が印刷した紙が貼られているようでしたが、
キットでは色プラになるのでしょうか?
今後の情報に期待ですね。
ぷちゅあらいず

ラブライブ サンシャイン フィギュアライズバスト
登場からパーツ分割やインジェクション等、話題になったこのシリーズに
ラブライブ サンシャインのメンバーが登場です。
こちらも展示品は試作品という事で、実際にプラパーツになった時の
分割等はどうなるのか気になりますね。
瞳はインジェクションとなるようですので、特に塗装などしなくても
この表情は再現されそうですね。
ラブライブ フィギュアライズバスト

ラブライブ フィギュアライズバスト

高海千歌

桜内梨子

渡辺曜

松浦果南

黒澤ルビィ

国木田花丸

黒澤ダイヤ

津島善子


1/100 フルメカニクス ガンダムバルバトスルプス
MGとはまた異なるシリーズでしょうか?
ディテールはかなり細かいようです。
またフレーム状態もしっかりと造られていて稼働範囲も凄そうです。
ガンダムバルバトスルプス

ガンダムバルバトスルプス

ガンダムバルバトスルプス

ガンダムバルバトスルプス

1/100 ガンダムヴィダール
こちらも上記の ガンダムバルバトスルプスと同じシリーズでしょうか?
まだどういったガンダムかよくわかりませんが、
こちらも細部までモールドが造り込まれていますね。
ガンダムヴィダール

フィギュアライズバスト ホシノ・フミナ
製品化が発表されてから色々と注目度の高いキットですね。
こちらは既にプラスチックのようでしたので
テストショットか何かでしょうか?
眉毛や瞳の部分などはしっかり分割されていて、
組み立てるだけでこの状態になりそうですね。
発売が楽しみです。
ホシノ・フミナ

ホシノ・フミナ

フィギュアライズバスト ラスク・クライン
こちらの展示物は彩色試作品でしょうか?
とても可愛らしく出来上がっていますね。
瞳はもちろんレイヤードインジェクションとなるようですので、
簡単にこの表情を再現する事が出来そうです。
このレベルのフィギュアをプラモデルで作る事が出来る時代が来るとは・・・。
今後のシリーズ展開も楽しみですね。
ラスク・クライン

撮影した写真は以上になります。
参加されていた企業様や展示されていた商品はもっと沢山あったのですが、
全てを撮影する事は出来ませんでしたので、
気になった商品だけ撮影して、紹介させていただきました。

今回、初めての開催でどんなイベントになるのか?人が集まるのか予測できませんでしたが
思った以上に盛況だったのではないでしょうか?
入場料も無料で気軽に来場できたという事もあったとは思いますが、
物販コーナーでも売り切れた商品もあったようで、
これなら来年の開催も期待できるのではないかと思います。

やっぱり同じ趣味の人間は集まるようで、結構な確率で知り合いに会って、
挨拶できたことも良かったです。

また、来年もこのイベントが開催されれば、
是非、遊びに行きたいと思える良いイベントでした。
来年も開催してほしいなぁ~。


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