ワンダーフェスティバル2016夏レポート【まとめとイベント撮影の備忘録】

全22回の記事に分けて2016年7月24日に幕張メッセで開催された
ワンダーフェスティバル2016夏の写真をアップしてきたのですが、
実際に会場でフィギュアを撮影して感じた事を忘れないように(すでに結構忘れていますが・・・)
記録しておきたいと思います。
ワンフェス会場

まず、今回の撮影枚数ですが、全部で約3000枚撮影して、ブログにアップしたのが790枚。
作品を撮影させていただいたディーラー様は134卓で思っていたより全然、撮影出来ていませんでした・・・。

当日は、10時過ぎにJR海浜幕張駅に到着したのですが、
この時間帯、周りはコスプレイヤーの方が多かったように思います。
皆さん、大きな荷物やキャリーバックを携えて、幕張メッセに向かっていました。
コスプレイヤーさんと同じようにカメラバックを持った方も多かったので、
コスプレイヤーさんを撮影目的としているようでした。
(やっぱり人物撮影のカメラマンは、外付けフラッシュの大きさや外部バッテリーなどが凄いですね~。
 オートサロンを思い出します。)
多分、ガレージキットや限定フィギュアなどが目的の人は、
この時間にはすでに会場入り口に並んでいた(または入場してる)のかと思います。

そして、この時間は入場に一番時間がかかるのではないかと思いました。
(始発からの待機列は除く)
幕張メッセの入り口に到着したのは、10時20分ぐらいだったと思いますが、
そこから会場を一周まわっての入場となりました。
メッセの裏側まで移動したところで、列が渋滞となり、ノロノロと進んでいくのですが、
裏側の入り口が近づく度に、周りの人が「きっとあそこから入場するんだよ~。」と言っていたのが心に残っています。
いやいや、正面まで回りますよ~と・・・。
3/4まわったあたりから段々とスムーズに歩けるようになって、再度正面が近づいた時には、
係りの方から「ガイドブックを上に上げてくださ~い。」と指示がありますので、
ガイドブックを頭より上に持ち上げて歩きます。
入場者が多いので、1人1人チェックするよりは効率がイイですね。
他のイベントでもそうなのでしょうか?

で、いざ入場したわけですが、私はいきなり迷子になりました。
自分が行きたいブースを予め計画していたのですが、
もうそれどころでは無く、とにかく迷走してしまいました・・・。

最初に撮影した写真の時間を確認すると、11:02でしたので入場には30分ぐらいかかったのでしょうか?
既に人気のディーラー様のキットは、色々と完売しているみたいでした。
私は、えひめ軒さんの「限定 ボコ(完成品)」を買うつもりだったのですが、
えひめ軒さんに到着した時には、既に財布はカラ。
その日のホテル代も使い込んでいました・・・。
(あとから気付いたのですが、中央エントランスに各銀行ATMがあったのですね。
 帰りに気付いたのですが、今思えば、その時気付いてなくてよかったです。)

結局、購入させていただいたキットは、
遼来々さんの「SD 翔鶴」「SD 瑞鶴」、つつじのみつさんの「オルたん」、
たけみつ堂さんの「あんこうストラップ」でした。
もっと落ち着いて行動出来るようにしなければ・・・。

コミケの同人誌の値段設定のツイートを少し前に見かけましたが、
イベント会場では、ハッキリ言って値段はあまり気にしてないように思いますね。
ただ、私のは3万円を超えるキットについては、一瞬、躊躇してしまいますね。

買い物が終わった後は、バシバシ撮影していったわけなのですが、
会場は屋内&天井が高くライトの距離も遠い為、かなり暗かったです。

今回、ディーラーブースを撮影させていただくにあたり、
気を付けた事、気付いた事をまとめておきたいと思います。

1.まずは、展示されている作品が撮影OKかどうか確認しましょう。
撮影OK
ほとんどのディーラー様では、「撮影OK」や「ご自由に撮影してください。」といった張り紙があったり、
POPが置いてあったりします。
このケースについては、撮影しても大丈夫だと思います。
中には、撮影は「午後以降でお願いします。」という場合もありますし、
何も提示されていないブースもあります。
何も提示されていない場合は、中の人に一言声をかけて確認すれば、問題無いかと思います。
今まで撮影NGだった事は無いですね。
自分は出来る限り、勝手に撮影するのは避けようと思いますので、
お客さんや知り合いの方がいて、お話をされている場合は、後で再度、撮影に訪れるようにしています。
前日までの創作活動で疲れている人のいますので、寝ている場合などは、
ムリに起こさず、写真は我慢したほうが良いかと思います。
(撮影OKなら別ですが、確認が取れない場合)

2.カメラマンが沢山並んでいる場合、無理やり撮影しないようにしましょう。
これは私の経験からなのですが、ある程度、きちんとした写真を撮影するには、
構えなり、空間なり余裕が必要と考えます。
デジタルカメラやスマホによるプレビュー撮影や高倍率ズーム、一眼レフカメラの液晶バリアングル化に伴い、
カメラを上に高く持ち上げたり、人と人の隙間から撮影しようとする人がいますが、
多分、納得のいく写真は撮れていないのではないかな~と感じています。
(少なくとも自分はそうでした。)
これに関しては、モーターショーやオートサロン等の撮影でも感じている事なのですが、
人ごみの上から撮影する写真は、構図的に頭でっかちに写り、
人の間を抜いて撮影すると、フラッシュに前の人の影が入るのではないでしょうか?
また暗い環境で無理な体勢&ズーム使用により手ブレが起こる可能性も増えそうです。
で、結局、思う写真が撮れない。
そうなると、もう一度、撮影する。やっぱり上手くいかない。
もう一度。とループに入ってしまい、
ずーっと撮影に夢中になってしまい、移動もしない為、
余計にそのブースに人が溜まってくるのだと思います。
また、撮影に夢中になるあまり、自分が前に出るチャンスが巡っていても、
順番を抜かれている事もあると思います。

人気ディーラー様の作品を写真に収めたいという気持ちは、痛いほど分かります。
でも、ワンフェスのディーラーブースは1日では回りきれないほどの数があり、
そこにはまだまだ魅力的な作品が展示されていますので、
無理をせず、次々と撮影したほうがストレスも少なく撮影していけるのでは無いでしょうか?
(目的の作品が決まっていて、どうしてもこれが撮りたい!!という時は、
 順番を待って、しっかりと撮影したほうが疲労も少ないと思います。)

あと、場所を譲ってもらえなかったからと言って、前の人を押すのはやめましょう。
最悪、ディーラー様の机に倒れ掛かって、作品を破壊しかねない自体になります。
私が見た限りでは、流石に押している人はいませんでしたね。

少し話が変わりますが、
私は高性能手ブレ補正付きズームレンズが普及してきて、
その場に留まって撮影する人が出てきているのではないかな~と個人的に思っています。
前が空いていても、ズームだけ動かして、その場で撮影する人がいますが、
ズームを動かす事で画質も変わってきますし、多分、歪みなども変わってくると思いますので
その画角で撮影したい!!というよりも、
単純に画面いっぱいにフィギュアを写したいという思いでズームリングを回しているのであれば、
一歩前に出ていただいたほうが通路で他の人の邪魔にもならないと思います。
通行人が通り抜けてしまう事も減らせると思いますし。
最短撮影距離が長いレンズを使用している場合は仕方がないですね。。。

ちなみに私が今回も単焦点レンズを使用しました。
最近はズームレンズを使用していないので、ズームリングを回すという動作を忘れており、
人のカメラを使う時などズームレンズを使用する時に一瞬、戸惑います。
こういったイベント会場では、ただでさえ気分が浮かれて失敗しやすくなっていますので、
画角を考えるステップをスキップできるのは、自分としては楽です。
あと、単焦点レンズはF値が小さく明るさの割には軽いレンズが多いので、
体力の消耗が少なく、重宝しています。
但し、デメリットとして画角を変更出来ないので、
距離の遠い位置にある作品などはどうやっても小さくしか撮れません。
そういった場合、私は撮影を諦めるようにしています。
ハード的な制約はどうやっても克服できませんから。

3.作品には手を触れないようにしましょう。
これについては、もはや常識としか言いようが無いのですが、
時々、掴まれたとか倒されたとかいう話を伺います。
展示されている作品は、あくまで完成見本であり、特別なものです。
中には徹夜して作られたものもありますし、お金をかけて製作代行してもらったものもあると思います。
傷でもつけてしまえば、大変な事になります。
撮影するだけなら、さわる事も無いだろうと思われるかもしれませんが、
撮影時には液晶画面やファインダーに集中している事が多く、
ストラップや肘、お腹などがフィギュアに当たりそうになっているのを見かける事があります。

また、迫力ある絵が撮りたいがためにカメラをフィギュアに思いっきり近づけたり、
上から被さるように撮影する人がいます。
もし、手が滑ってカメラやスマホが落ちた場合、大変な事になると思いますよ。
またレンズによってはズームやピントで伸びるものもありますので、
ピントを合わせたとたん、コツンと接触する事もあると思います。
撮影したい作品だけでは無く、周りの展示物の位置も注意しながら撮影したほうが良いと思います。

モーターショーなどのイベントでも、車にペタペタ手のひらを乗せる人や
肘を付く人もいますが、展示物への対応はどれも一緒ですね。
とくにオートサロンやオートメッセなどは、ショップがオーナーさんから車を借りて、
展示している事があるので、へこましたりするのは弁償ものですよ。
結構、そのあたり、リスキーなカメラマンがいるので見ていてヒヤヒヤします。

あと、自分はストラップは腕に巻き付けるようにしています。
ブランとしていると、他の人の荷物に引っかかる事もありますし、
疲労がたまった状態では、思いも寄らぬ事が起こる可能性がありますので、注意が必要です。
自分のカメラを落としてしまったりすると、多分、ショックで立ち直れません。

以上が、ワンフェスだけでなく、こういったイベントで撮影するにあたり、
気を付けたい点です。

あと、一日、ウロウロと撮影していて気付いたのですが、
幕張メッセ内では、場所によって明るさがかなり違うみたいですね。
4-8ホールで共通して南側(奥側)は暗かったのですが、特に8ホールは暗かったように思います。

また、卓の向きでいうと南向きの卓がどうしても暗くなっていました。
(ナイトウモデルズさんやねこみんと。さんの卓は撮影が難しかったです。)
自分の予想では、ひな壇を組み上げた時に天井のライトに対して、
ブースの展示が後ろ向きになってしまうので
フィギュアの正面が影になっていると思われます。
(チェリーブロッサムさんの卓は南側でしたが卓が北向きでしたので、
 フィギュアの正面が影になる事は無かったと思います。)
また、特に7-8ホールで感じたのですが、北側には窓があり、そこから外の光が入ってきます。
この光が意外と影響を及ぼしているように感じました。
幕張メッセの外の光
4-6ホールは中央エントランスがある為、思ったほど外の光が入ってきていないように思えましたが、
7-8ホールでは逆光を眩しく感じたり、
北向きのブースであれば順光でかなり撮影しやすかったです。
(フラワーショップさんの背面と下の板が白色で光が反射されて特に綺麗に撮影出来ました。)
フラワーショップさんブース

ディーラー様によっては、LEDライトなどで明るく展示されている卓もあり、
撮影する側からすると、とてもありがたいです。
ソフトシェルクラブ もりしのれんさんとは、
ワンフェス後の大阪ねんど会でブースでの撮影について、
お話したのですが、局所的に明るく展示されている場合、
撮影の難易度が増して、全体的に同じ明るさのほうが撮影しやすいとお伝えしました。
実際ワンフェス時のソフトシェルクラブさんの展示は複数のLEDライトを利用されていて、
上下全体的に光が回っていました。
また展示に利用されている布も工夫されたそうで、前髪の影もしっかり薄くなっていますね。
ヤイカ
ちなみに背景の布を黒や赤にすると、下からの光の反射が無くなりますので、
天井のライトからの光による影が強く出ているように思います。
その為、撮影だけを考えるのであれば、白い背景や床が良いように思いますが、
販売する側からすれば、目で見た時に作品を見栄え良く展示する事のほうが大切と思いますので、
このあたりは環境に関係無く綺麗に撮影できるように撮影者の腕が問われますね~。

こういった影の問題を解決するのにフラッシュを点灯するのは手っ取り早いのですが、
色味が薄くなってしまったり、一部だけ明るくなったりとこれはこれで難しいですね。
他の撮影をされている方も同じように悩まれて、フラッシュの向きを変えてみたり、
ディフューザーを導入したり、常時点灯のLEDライトを導入されているのだと思います。
(いつも気になっているのですが、時々、反射板無しでバウンス撮影をされている方がいますが
 幕張メッセほどの広さではあまり意味が無いような気が・・・)
今回、私はフラッシュを使っていないのですが、どんな感じでしょうか?
オートサロンやモーターショーではスピードライト+ディフューザーを利用するのですが
フィギュアも同じ感じで使えるのでしょうかね?
次の機会には、外付けフラッシュ+ディフューザーも持って行って撮影をしてみたいと思います。

あと、自分の撮影した写真の撮影情報を振り返ってみると、
ISO1000, F値4でシャッタースピード1/80~1/60で、
ほとんどの写真は撮影していました。
多少の露出の調整でF値を絞ったり、開いたりしています。
レンズはいつもの「AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED」で画角は60mm。
カメラもいつもの「Nikon D700」で、
縦持ちで撮影する事が多いので少しでも手ブレを防ぐ為「MB-D10」を装着しました。

私はイベント撮影では、フルサイズのカメラをおススメします。
理由は、センサーサイズの大きさによる高感度耐性の強みと、
ボケやすさから写り込んだ人の顔にモザイクをかける処理を行わなくても済む手軽さです。
特に写真を撮影するのは簡単な作業で、サクサク撮影できますが、
あとから手を加えるとなると、撮影以上に大変な労力が発生します。
レタッチをされる方は、特に気にならないかもしれませんが、
枚数が増えると、モザイクをかけ忘れて、そのままネットにアップしてしまうなどの
ミスも増えそうです。
そのあたり、特に何もしなくてもいいのは、自分にとって大切な要素です。
D700であれば、フルサイズデジタルカメラの部類では、
かなり古い機種の為、7万円台くらいから中古機種が手に入ると思います。
逆にレンズのほうが高いくらいだと思います。

以上、今後、ディーラーブースを撮影したい方の参考になれば、いいな~と思います。

あと、以下にブログに掲載させていただいたディラー様とその記事の一覧をまとめておきます。

・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その1-
土管ハウジングセンター名古屋さん、ぱてごねやさん、kuni20xxさん、グラビアンスキーさん、みかん&Breakfastさん、Rabbit Divisionさん、シェリフ堂さん、八音式さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その2-
スノー☆キャットさん、鶴の館さん、Pectryさん、金平糖工房さん、GSプロジェクトさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その3-
モデルパッショナさん、山猫亭さん、スーパーバイザーさん、遼来々さん、鈴木会社造形事業部さん、一期一会のハイジンクスさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その4-
ディッチカメレオンさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その5-
苺MilkTeaさん、つつじのみつさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その6-
ぴよぴよ堂さん、五月雨工房さん、光之艦隊さん、はむすた工房さん、満足村さん、ふみふみロックさん、うろこもんさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その7-
CARREYさん、S-MISTさん、83°Cさん、耳式さん、新日暮里 キラッ☆キラッ亭さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その8-
B.M.Wさん、クラフトライクさん、えひめ軒さん、師橋二孟園さん、たいらんどさん、トリスメギストスの分室さん、CRAZY SMILEさん、小平Fの会さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その9-
CANDYGAMEさん、水色病さん、くまの目さん、猿天下さん、雨の日晴れの日+ice9さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その10-
REFLECTさん、くらもんさん、G.F.X.開発局さん、たいやきさん、CtrlZさん、模型部(nexT)さん、天海地SPEEDさん、うつねこ亭さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その11-
ゾウカブトさん、ULTRAZONEさん、ストルックさん、電脳造形研究所さん、R.GLATT-CCさん、アトリエひなどりさん、スキマスキさん、猫やしきさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その12-
あきみかんさん、FGewさん、天照△工房さん、SAKAKI Workshopsさん、びーふるさん、JammingOffさん、あとりえカルロスさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その13-
チェリーブロッサムさん、ぱーかーらいじんぐさん、びけっと・ふぇんすさん、陽炎ショートパンツさん、毛糸玉さん、ハコ帝国さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その14-
甘夏屋さん、世界龍さん、D3保管庫さん、ことぽらとパポさん、北方製作所さん、fairy projectさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その15-
SilkieHeadsさん、剛本堂さん、宴会芸さん、yuki百貨店さん、Haming_gjaさん、MADHANDSさん、MINEさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その16-
たけみつ堂さん、鋼鉄飯店さん、牛肉王城のガーデンさん、Naiveさん、赤Pマンさん、ユキシロさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その17-
とちおとめさん、ソフトシェルクラブさん、Blockhausさん、oneさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その18-
マーブル商館さん、陽炎運命さん、熊猫工務店さん、赤い靴CLUBさん、ヴィヴィッドネスさん、バジルの造形魂+Y氏さん、アスパラベーコンさん、猫猫戦隊さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その19-
てずくなさん、スペアパーツさん、POLY-TOYSさん、SSPanzer.Gr.さん、Daedalus Factoryさん、インクエッジさん、工房ネクストさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その20-
Atelier Drop Dさん、ケーズモデリングさん、エルドラモデルさん、松阪屋模型店さん、ねこみんと。さん、ナイトウモデルズさん、モワノーさん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その21-
王者の剣さん、お茶漬け屋さん、the poppy puppetさん、kagerou works.さん、あずれいさん、フラワーショップさん、みぃ・らぼ&ちきんだっくEx.さん
・ワンダーフェスティバル2016夏レポート -その22-
ポリゴノイズさん、yuubonさん、Lynxcorpeさん、もうねる堂さん、かぐや姫さん、wisywigさん、Light Stuff Productさん、スタジオsincerelyさん

ディーラーの皆さま、当日は忙しい中、
わざわざ作品を撮影させていただき、本当にありがとうございました。
今後も日本最大の造形イベントとして、ワンフェスが盛り上がっていく事を期待しています!!
次回も参加する事が決まりましたので、今回以上に気合を入れて楽しみたいと思います~。


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