美少女フィギュアの太ももの写真ランキング

美少女フィギュアの太ももを撮影してランキングにまとめてみた!!

今日は突然の思い付きですが、
今まで購入して撮影したPVC完成品美少女フィギュアの中で
魅力的な太ももの写真が撮れた美少女フィギュアを
独断と偏見でランク付けしてまとめてみようと思います。

まずは写真のみ載せて、後半でどのメーカーの何のフィギュアだったのか
記載していきたいと思いますので、
今まで色々なフィギュアを見てきたフィギュア通の方は、
写真が何のフィギュアの太ももか予想しながら読んでいただけたら幸いです。
(自分が今まで撮影した市販のPVC完成品フィギュアを対象としていますので、
 最近のフィギュアが含まれていませんが、ご了承ください)

それでは早速、37位から順番に見ていきましょう!!
(中途半端な順位からスタートですみません。)


37位. とある水着姿のフィギュアです。
台座は変わった模様ですが、ポージングのイメージとしては砂浜に座っている感じでしょうか?
うっすらと陰影が塗装されていて、右足首の上に乗っている太ももの内側の膨らみがイイ感じですね。
水着の模様からなんのキャラクターは分かる人は多いのではないでしょうか?
美少女フィギュアの太ももの写真
36位. スカートとタイツの間から見える絶対領域。
タイツとの境目のちょっと膨らんでいる表現が素晴らしいですね!!
美少女フィギュアの太ももの写真
35位. こちらも同じく絶対領域の写真。
スカートやタイツの色が濃い目なので肌色が余計に眩しいです。
美少女フィギュアの太ももの写真
34位. 何やらダメージを受けた衣装の隙間から見える太もも。
キャラクターはすぐに分かると思いますが、同じイラストをモチーフとしたフィギュアは
2つのメーカーから販売されているので、その差が見抜けるかどうかですね?
美少女フィギュアの太ももの写真
33位. 2体セットのフィギュアの太もも。
脚が重なって見える角度から撮影する場合、ストロボの光をディフューザー等で分散させる事で
影を柔らかくして、おもちゃ感を無くす事ができます。
太ももには柔らかい光が合いますね。
美少女フィギュアの太ももの写真
32位. 今やみんなが知っているバニーシリーズのとあるフィギュア。
布製の編みタイツを使用しているだけあって、脚の形に合わせて伸縮自在です。
個人的にバニーガールの本物を見た事が無いのですが、
この仕様はやっぱりリアルなのでしょうかね?
美少女フィギュアの太ももの写真
31位. とあるワンピース姿のフィギュアの太ももを後ろから撮影。
これは正直、写真だけ見ても自分はどのフィギュアか当てる事は出来ないと思います。
健康的な造形で、とても良いフィギュアですよ。
美少女フィギュアの太ももの写真
30位. 一緒に写っているものを見れば、誰の太ももか一目瞭然かと思います。
激しい戦闘中を表現したフィギュアなのですが、意外とパンツが見えすぎて、
撮影する角度を色々探ったのが、いい思い出です。
美少女フィギュアの太ももの写真
29位. ちょっとお尻の肉が見えているギリギリ感がいいですね。
衣装の裾やタイツのプリントは精密感があって凄いです。
特定の視点からの再現度を最優先されたポージングで、
お尻まわりの造形はちょっとだけ残念だったのですが、全体的には素晴らしいフィギュアでした。
美少女フィギュアの太ももの写真
28位. こちらもでっかいバニーシリーズから。
網タイツとは不思議なもので、肌の色は腕や顔などと変わらないのですが、
ちょっとくすんで見えますね。
脚の形は分かり易いかと思います。
美少女フィギュアの太ももの写真
27位. これはフィギュアを当てるのは簡単な写真になっていますね。
スカートの横の隙間から見える脚の付け根辺りからのラインはとても綺麗ですね。
脚を曲げているポーズの太ももはどこまでくっつけてパーツとするか、
造形するのは悩みそうですね。
この場合は太ももの所でパーツ分解されているのでしょうけど。
美少女フィギュアの太ももの写真
26位. ポイントは太ももなのかお尻なのか、正直分からなくなっている写真なのですが、
PVCの肌色がとても綺麗なフィギュアでした。
柔らかそうに見える造形もイイです。
美少女フィギュアの太ももの写真
25位. こちらも肉厚感のある太ももですね。
タイツやホットパンツの締め込み具合が柔らかそうな感じを見事に表現しています。
美少女フィギュアの太ももの写真
24位. 等身大フィギュアにもなっていたあの娘のフィギュアです。
全体的にフェチポイントの詰まったフィギュアでしたが、
お尻から太ももにかけての造形は素晴らしいと思います。
美少女フィギュアの太ももの写真
23位. ポージングの関係か美しい太ももをじっくりと拝見出来るフィギュア。
長い髪の毛の関係で、後ろからは太ももが見づらいという難点がありました。
美少女フィギュアの太ももの写真
22位. こちらも水着のフィギュアです。
水着フィギュアは数多く販売されていますので、太もも撮影入門にはもってこいですね。
こちらもストロボは弱めに光らせて、変に反射した光が肌に乗らないようにしております。
美少女フィギュアの太ももの写真
21位. 今や太ももメーカーといっても過言ではないのではないかと思われる
フィギュアメーカーさんの太もも。
他のフィギュアには見られないムッチリとした太ももは、特殊コーティングでスベスベです。
一説には触り心地を良くするのが目的ではなく、色移り防止が目的だったとどこかで見かけた記憶があるのですが、
確かに汚れも簡単に落ちそうですね。
美少女フィギュアの太ももの写真
20位. カッコイイポージングのフィギュアで、
特徴的な衣装からチラッと見える健康的な太ももです。
そろそろ再販分が出荷されるのではないかと思いますが、
国内工場で生産という事でしたので、どんな仕上がりなのか個人的には気になっています。
美少女フィギュアの太ももの写真
19位. アクションゲームのキャラクターの太もも。
スカートの下から覗く太ももは、白く眩しいのですが、
装備品(ホルスターだったかな?)のベルトが巻いてある部分が締まっているのが
見応えのあるポイントかと思います。
美少女フィギュアの太ももの写真
18位. あるイラストを基に立体化されたフィギュア。
ジャンプした瞬間を切り取ったイラストなのですが、
ショートパンツの隙間から見えるお尻の膨らみなど、造形にもこだわりを感じます。
美少女フィギュアの太ももの写真
17位. またまた水着フィギュアからの太もも。
白くてとても健康的な造形なのですが、スベスベコーティングが施されており、
触っても楽しめるフィギュアでした。
美少女フィギュアの太ももの写真
16位. ムッチリ感溢れるセクシーな太ももです。
大人の女性という感じですね。
タイツから伸びている複雑なパーツとの境目のちょっと抑えられた表現がイイ感じですね。
美少女フィギュアの太ももの写真
15位. こちらも大人の女性の魅力をしっかりと再現したフィギュア。
腰からのボリュームが凄かったです。
ポージングも座った状態で脚を上げていますので、太ももをガッツリ鑑賞できるフィギュアでした。
美少女フィギュアの太ももの写真
14位. とある魔法少女の衣装からしっかりと見える太もも。(パンツも)
このフィギュアに限らないですが、タイツとの境目の造形が素晴らしいですね。
やっぱり立体物となる以上、こうしたところは
しっかりと再現したいという原型師さんのこだわりなのでしょうね。
(この辺りはプライズにはあまり無い魅力かと思います)
写真はちょっと光量が足りていない感じがしますね。
美少女フィギュアの太ももの写真
13位. 肉付きの良いムッチリとしたイメージのあるキャラクターのフィギュア。
確か色違いのバージョンも販売されていたと思います。
やっぱり人気があるのでしょうね。
美少女フィギュアの太ももの写真
12位. こちらは細身のキャラクターの水着フィギュアですね。
肉厚感は無いのですが、ラインで太ももの美しさを再現されています。
美少女フィギュアの太ももの写真
11位. セクシーな水着姿の美少女フィギュア。
とても派手なカラーリングの水着が印象的でした。
単調に見える太ももですが、内腿にある内転筋の膨らみが微妙に表現されていて、
とても素晴らしいフィギュアでした。
背中なども影の出方の美しいフィギュアでした。
美少女フィギュアの太ももの写真
10位. こちらもどのキャラクターかすぐに分かると思います。
絶対領域の太ももはもちろん眩しいのですが、
ガーターベルトがさらにポイントを高めていると思われます。
美少女フィギュアの太ももの写真
9位. こちらの水着フィギュアは、既に紹介した写真と同じような柄の水着となります。
(作品は全く違いますが)
メーカーによってPVCの肌色に違いが結構あるように思うのですが、
このメーカーの肌色は濃い目で撮影する時に立体感がでて、個人的には好みです。
美少女フィギュアの太ももの写真
8位. 引き続き、水着フィギュア。
とても健康的なポージングで色々な角度から見ていられるフィギュアでした。
このフィギュアくらいからスベスベコーティングが採用されていったような気がします。
美少女フィギュアの太ももの写真
7位. 1/4スケールの大きなフィギュアでスケールゆえに迫力がありました。
フィギュアのスケールが大きくなると、どうしてもダルさが出てくるのですが、
タイツの質感などの塗装も綺麗で全体的に柔らかそうな感じが伝わってきますね。
美少女フィギュアの太ももの写真
6位. お尻を突き出したような立ち姿のフィギュア。
正面からの見た目も見応えがあるのですが、各部にこだわりを感じます。
肉感がしっかりと再現されていて、なかなかのレアフィギュアになっています。
美少女フィギュアの太ももの写真
5位. 揺れるスカートから覗く太ももは見る者を魅了しますね。
比較的スケールの小さなフィギュアだったのですが、タイツの上に肉が乗っている形が
しっかりと表現されています。
美少女フィギュアの太ももの写真
4位. 女の子座りで制服姿という王道のような美少女フィギュア。
こんな感じで柔らかそうな太ももで膝枕してほしいですね。
美少女フィギュアの太ももの写真
3位. 今となっては国民的バーチャルアイドル?(本当は楽器?)の太もも。
艶のあるタイツとの質感の違いがより柔らかさを際立てて見えますね。
美少女フィギュアの太ももの写真
2位. 右足を上げたポージングなので、太ももをガッツリ撮影する事ができるフィギュア。
黒い衣装なのでより肌色が輝いて見えます。
柔らかいというよりはある程度引き締まったいい感じの造形です。
美少女フィギュアの太ももの写真
1位. 栄えある第1位は、制服立ち姿のフィギュアです。
太ももに絶妙な影が残る角度で脚が伸びているので、
どの角度から撮っても、綺麗な太ももが撮れるのが印象に残っています。
色々迷ったのですが、この角度から撮影した写真をアップする事にしました。
美少女フィギュアの太ももの写真

以上になります。
最初の写真から何体くらいフィギュアを当てる事ができましたでしょうか?
私も結構忘れてしまっているフィギュアがありました。

答えは、明日にでもこの記事を更新して、追記したいと思います。

あくまで自分の採用基準ですので、異論はあると思います。
また皆さんもマイベスト太ももフィギュアを探してみてください。

一応、撮影の補足情報としては、
ほとんどのフィギュアがストロボを光らせて撮影しております。
水着姿はあまり影が問題にならないのですが、
制服などスカートの場合、どうしても影ができて、脚が暗くなってしまいます。
その為、下からの光を回す為、レフ板もしっかりと利用しています。

あと、PVC完成品のフィギュアは、肌色が塗装というよりも、
素材自体に着色されていると思います。
陰影は少し暗めの色をグラデーション塗装されていると思います。
塗料の乗っていない太もも等は、光をある程度、透過すると思いますので、
サフレス塗装されたガレージキットと同じように、光をしっかりと当ててやれば、
透明感溢れる写真を撮る事ができますね。

初期の頃に撮影した写真を見返していたのですが、
結構、露出があっていなくて、おかしな状態で撮影している写真もありました。
こうやって見返してみると、少しずつ綺麗に写真が撮れるようになっていったのだなと
感慨深いものがありますね。
やはり数年に1回くらいは昔の写真を見返して、
反省点などを洗い出してみるのも良いかと思います。

今回、急にこのような記事を書いたのは、
自分の仕事の関係もあり、SEOについてテストしてみたい事があって書いてみました。
「美少女」「フィギュア」「太もも」「ランキング」のキーワードで
どこまでgoogleの検索結果に反映されるのか?
という試みです。
仕事関係でWEBサイトを管理されている方は、今でもgoogleの検索結果をとても気にされていて、
狙ったキーワードで上位に出てくるブログなどの実例を見せると非常にウケがいいです。
(SEOまで意識して何かするSEはあまりいませんからね・・・)
個人的な感覚では、titleタグに含まれるキーワードが最も重要で、
ページ内の文章がそのタイトルに沿っているかどうかという事を意識しておけば、
自然と検索結果に出てくるようになる気がしています。
あと、最近は日本語に対しても文章から意図を解析するアルゴリズムも
かなり進んできていると思います。
但し、あくまで標準的な文法に則って文章を書くのがストレートに解析されると思いますので、
あまり変わった書き方をすると悪影響があるように感じています。
「私は大好きだ!あのフィギュアの太ももが!!」
というよりは
「私はあのフィギュアの太ももが大好きだ!!」と書いたほうが
コンピュータには意図が伝わるものと考えています。
(結構、地味で基本的な事柄が重要と思っているのですが、
 派手で奇抜な方法がウケるのか、セミナー等では訳の分からない話をされる人がいますね。
 最近は一時的な効果を狙った詐欺みたいなものは、かなり淘汰されていますが…)
あんまり、この話を書くとこの記事が美少女フィギュアの太ももの話題から
離れて認識されてしまうので、この辺りにしておきたいと思います。

最近、AMAKUNIの鹿島も販売されたところですので、
鹿島のレビュー関連の記事がどんどん更新されていて、
太ももでの検索結果に出てきているのではないかと思うのですが、
(あの太ももは最高の造形かと思います)
この記事はどうなるでしょうね?
ちょっと気になる点としては、写真の比率が多い事でしょうか?
最近は、アフィリエイトがSEO的にあまり良い影響を与えていないというような情報もありますので、
ウチのブログのようにアフィリエイトを組み込んでいないサイトがどうなるかというのも
情報収集の一環ですね。

上記のように、個人的な理由でこの記事を書いていますが、
掲載したフィギュアは全て販売済みのフィギュアなので、
運が良ければ中古ショップ等で手に入れる事が出来ると思います。
(中にはプレミア価格のものもあると思いますが)
少しでも中古フィギュアを購入する時の判断材料として、
この情報が役に立てば、嬉しく思います。

また、新しいフィギュアでも魅力的な(勿論太もも以外も)フィギュアは
どんどん販売されていますので、
自分の中でこれだ!というものがあった時は、キチンと予約して手に入れていただけたらと思います。
購入して手元に置いておけば、太ももだって、パンツだって撮り放題ですよw
(因みに相変わらず検索ワードの「パンツ」「撮影」は多いです)
色々な角度から眺めて楽しめるのは、立体物ならではの楽しみだと思います。

それでは、今回もここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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